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孤独のグルメ10|ドラマの見逃し配信/公式フル動画を全話無料で視聴する方法!松重豊主演

孤独のグルメ10|ドラマの見逃し配信/公式フル動画を全話無料で視聴する方法!松重豊主演

ドラマ『孤独のグルメ10』

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2022年10月7日(金)から始まる松重豊さんが主演を務める『孤独のグルメ Season10』。

シリーズ10作目、そして10年目に突入!

こちらの記事では、『孤独のグルメ10』の見逃し動画配信を全話無料で視聴することができる動画配信サイトや再放送情報などをまとめています。

たいようさん

美味しいランチを頬張る、五郎さんの食べっぷりがまた見れる♪

ひまわりくん

この記事ではドラマ『孤独のグルメ10』の公式フル動画を無料で視聴する方法がすぐに分かるよ!

この記事がおすすめな方

  • 『孤独のグルメ10』を見逃してしまった方
  • 『孤独のグルメ10』をもう一度見たい方
  • 『孤独のグルメ10』を1話から最終話まで一気見したい方
  • 『孤独のグルメ10』の動画配信を無料でフル視聴する方法を知りたい方
目次

『孤独のグルメSeason10』公式フル動画/見逃し配信を無料で視聴する方法

『孤独のグルメ10』の公式フル動画/見逃し配信動画は、Paraviで視聴するのがおすすめです!

Paraviでは『孤独のグルメ10』を1話から最終回までの動画を全話配信予定です。

Paraviは定額制の動画配信サービス。

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『孤独のグルメ10』公式フル動画/見逃し配信の状況一覧表

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孤独のグルメを全話、Paraviで視聴するまでの方法

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ひまわりくん

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動画種類映画・ドラマ・バラエティ・アニメ・韓流など
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ひまわりくん

特にTBSやテレ東系のドラマを良く観る方でオリジナルストーリーも気になると言う方におすすめだよ!

孤独のグルメ10の視聴はこちら

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『孤独のグルメSeason10』の作品概要・放送日はいつから?

孤独のグルメSeason10

2022年10月7日〜
毎週金曜日
深夜0:12〜0:52(24:12〜24:52)
テレビ東京系列

原作『孤独のグルメ』
作/久住昌之・画/谷口ジロー
(週刊 SPA!)
脚本田口佳宏、児玉頼子
演出井川尊史、北畑龍一、佐々木豪、中山大暉
音楽久住昌之 ザ・スクリーントーンズ
関連サイト公式HP>
公式Twitter
wikipedia

『孤独のグルメSeason10』の出演者・キャスト

孤独のグルメ10の出演者・キャストこちら

  • 松重豊:井之頭五郎

第1話ゲスト

  • 石田ひかり:大衆食堂の女将
  • 田渕章裕(インディアンズ):高原良樹(商談相手)
  • 脇知弘:大衆食堂に訪れるガテン系のお客さん

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孤独のグルメSeason10の放送局と放送地域

放送局放送地域
テレビ東京関東広域圏
テレビ大阪大阪府
テレビ愛知愛知県
テレビせとうち岡山県、香川県
テレビ北海道北海道
TVQ九州放送福岡県

孤独のグルメSeason10の感想

第1話「神奈川県相模原市橋本の牛肉のスタミナ炒めとネギ玉」:10月7日放送の感想・一部ネタバレあり
20代女性

やっぱり五郎さんは食べているときの表情も、本当に美味しいって感じでいいけれど、心の声が嬉しそうなのが良いですよね。チンゲン菜に対して、いい職場見つけたな〜は、食べ物への愛着が見えて面白かったです。そして絶メシの方は、常にお財布の心配しているから、気になったものが見られなくて残念に感じるけれど、五郎さんはお財布の心配がないし、大食いだから、色んなメニューが見られるのが楽しい。煮カツをかつ丼にするのは、五郎さんらしくて最高でした。

60代以上女性

いよいよシーズン10。前シリーズに続きマスクをつけた五郎さんだったのがちょっと残念でした。けれど相変わらず食べる食べる。その姿に爽快感を感じる、このシリーズの変わらぬ力強さを感じました。やけに声がきれいと思ったら、店員は石田ひかり。いくつになったのか、可愛らしくピカピカの笑顔は初回を飾ってくれました。原作者・久住昌之の「ふらっと久住」も変わらず放送され、嬉しそうに酒を飲む姿は健在。ほんの数分ですが、これがなくっちゃと嬉しくなりました。

20代男性

話し出したら止まらない高原に「しまった」と言いながらも付き合ってあげる五郎に人の良さを感じました。しかも自分が見繕った商品をお勧めするところなのに、高原の宣伝する商品を思わず買ってしまうなんて!と思いました。いい人オーラがにじみ過ぎです。見つけた食堂は昔懐かしい内装やメニュー短冊で学生時代を思い出しました。五郎が注文したスタミナ炒めのアップ映像は非常に良かったです。深夜に食欲をそそります。脇友弘くんが演じていたガテン客が注文したトンカツもボリュームがあっておいしそうでした。最後のオチもちょっと笑えました。

50代女性

松重さんがいつも美味しそうに食べてくれるので、どの食のドラマの中でも断トツに面白いです。今回は大きな食堂でしたが、スタミナ定食がまた美味しそうでした。特に青梗菜と心で話しながら食べたり、自分で味変するなど色んな食べ方で楽しんでいた所が五郎さんらしくて、安心できます。しかもガツガツ食べているのに上品さもあり、きれいな食べ方にも好感が持てます。特に世界がどんなに変わろうともこういった食堂は変わらないでほしいという言葉には凄く頷けました。シミトレールの落ちも凄く良かったです。

60代以上男性

五郎の食べぷりのいい姿は、見ているほうも満たされた気分になれます。五郎の客の高原が、しみ貫き剤のシミトレールの実演販売を喫茶店で始めると、客が、買いたいというのが笑えます。五郎が空腹になって、大きな看板の、よしの食堂の看板を見つけて駆け込むと、中華と和洋食とメニューが多いです。牛肉スタミナとネギタマを頼みます。女将役の石田ひかりがテキパキと客をさばいていくのが心地良いです。皿に載った大盛の牛肉が、濃い味で、にんにくの味付けが美味しそうです。味噌汁が、どんぶりというのが豪快です。チンゲン菜も味わい、ネギタマのあっさり味も、おいしそうです。五郎が煮カツを頼みます。野菜がたっぷりのカツ煮じゃなくて、煮カツは、力強くて、ニラが入っている、やさしい男の姿に似ているという五郎が思うのが理解できます。煮カツを頼んだ五郎のせいで、女将が、鳥カツのオーダーをトンカツに聞き間違えたのが、可笑しいです。

第2話:10月14日放送の感想・一部ネタバレあり
50代女性

仕事師の五郎さんも寝起きで頭回らないのはもう仕方ないですね。白金の緑がたくさんの公園でゆっくりしたい所で、お腹が空いた事に気づいた時の様子はよっぽどペコペコだとわかりました。インドネシア料理は全くわからなかったのですが、ナシゴレンがあるんですね。甘いチャーハンとは興味深いです。五郎さんなりに料理に色んなスパイスをかけて試してみるのは、もうプロの食べ方です。インドネシア料理だからこそ、いつもより色んな味を試したかったのでしょう。ルンダンとは牛肉料理なんですね。名前では全然想像もつかなかったです。頼んだものを掛け合わせてルンダンバーガーにするのはさすがです。ミーアヤムという麺料理も食べてたくさん食べられる方はいろんな味に出会えていいですね。私はあまり食レポのテレビは見ないので、多国籍料理はこのドラマで数々覚えました。知らない料理見てるととても楽しくなります。

60代以上男性

五郎が白金台のプラネタリウムバーに行くと眠気に襲われ寝てしうのが可笑しいです。店主の細田がカーテンを星座のように変えたいとの要望に頭が混乱します。気分転換に東京都の美術館の庭園が心地良いです。インドネシア料理のCABEに入ると片桐はいりが出てきたのが笑えます。メニューがわからないが、ナシゴレンと世界一おいしいというルンダンを勧められ、ソトバハット、インドネシア紅茶を頼むが、片桐がたたみかけるようにオーダーを取るのが、すさまじいです。 ソトバハットが日本のもつスープと違うスパイシーさです。ナシゴレンは中華チャーハンとは真逆の味です。激辛ソースは甘辛く、甘い香りのソースをナシゴレンにかけ、スープにレモンも混ぜると食事が進みます。ルンダンがカレーのようでもカレーではない不思議な牛煮込みの味です。ミーアヤムも追加します。マシュルームが甘いです。鳥だし汁につける、つけ麺のような食べ方がユニークです。インドネシアから来て長いのかと五郎が片桐に問うと目黒生まれと答えるのが笑えます。

30代女性

五郎はプラネタリウムバーにきていて部屋は暗く日頃の疲れや細田の星空の解説などで眠ってしまいました。商談をするために必死にメモをするけど頭がパンクしかけていました。公園で散歩をしているといつも通りお腹がすいていてインドネシアのお店を見つけて勇気を出して入っていました。店主の方は特徴的だなと思いました。メニューもかなり豊富でかなり迷うだろうなと思います。五郎が頼んだナシゴレンとソトババットはとても美味しそうでした。

20代男性

プラネタリウムバーで夜空の星の美しさを味わっていたかと思ったら、眠くなり爆睡してしまう五郎の様子には思わず笑ってしまいました。店長の細田はよくしゃべる人だなぁといった印象を受けました。商談後の訪れた公園は大きな開放感があり、爽快な気分になれました。見つけたインドネシア料理店の店先で「米さえあれば」との五郎の心のつぶやきにクスッと笑えました。店内に入ると異国情緒が漂っていて興味深かったです。個人的に東南アジアが好きなので、特に今回の料理は目を惹かれました。「俺は今日、ルンダンの信者になった、布教活動したい」との五郎の心の声も名言だと思いました。チャンスがあったら使ってみたいですね。

60代以上女性

声のいい山崎まさよしの説明で心地よさが増し、眠ってしまうのも無理もないと思えた五郎さん。次々飛び出す注文を確認し合う様子も賑やかでクスクス笑ってしまいました。庭園美術館では館内も美しい庭も紹介され、白金の貴重な観光スポットをしっかりアピール。食事だけでないエリアへの興味も湧きました。その後訪れたインドネシア料理店。片桐はいりのインドネシア人ぶりが堂に入っていて、最後の私は目黒生まれの一言に大笑いでした。一回目の石田ひかりに続き豪華なゲスト。30分があっという間でした。

第3話:10月21日放送の感想・一部ネタバレあり
20代男性

訳ありのような2人のオープニングには目を惹かれましたが、実は思っていたのとは違うことが判明し、コメディーっぽくて若干ホッとしました。その後、次の依頼主のもとで「女心が分かってない」と言われると、五郎らしいなと感じました。本線の食事に訪れたキッチンカフェでは経営者「姉さん」を演じていたのが、真矢みきさんだったことに目が留まりました。。五郎が注文したメニューの中では、まぐろのユッケ丼に最も目を惹かれました。食事中の五郎が心の中で、擬音を発するのはおいしさに輪をかけているようでした。

30代女性

京子が彼氏との現状を話しているけど五郎は女心が全然分かってないと言われそれでも五郎なりにアドバイスしたけどこういうのは苦手な五郎は逃げてしまいました。そのうえ矢沢からも同じことを言われ気力がなくなりいつも通りお腹をすかし店を探していると気さくな明るい店主で客からも慕われておりそのうえメニューもたくさんありかなり悩んでいました。まぐろのユッケどんぶりはまぐろがたくさんのってるうえに黄身と混ざりとても美味そうだなと思いました。

20代女性

オーロラソースってお肉料理に合うっていうイメージでしたが、魚のソテーの味付けとしても使えるんですね。オーロラソースのあまりにも美味しいからって、頭ん中にオーロラが出たは面白かったです。さすがは漁業市場から直接仕入れているだけあって、魚料理はフライも煮付けもどれも美味しそうだったけれども、チーズハンバーグも、洋食屋さんに負けていないほど美味しそうだったのが、本当に見ていて食べたくなりました。それにお姉さんの選んでくれる料理って、どれもハズレがなさそうだから、こういう親しみやすさ好きな人は、絶対にハマるだろうな。

60代以上男性

みなと未来で五郎が、星野から、もう理解し合えない、終わりにしたいと言うので、不倫相手かと思った。五郎が厳しい顔で、自分に彼のことで、相談されても、わからないと言い、冷たい、女心がわからないと星野に怒られて、逃げるのが笑える。次にゴールデン文具に行くと、矢沢役の宍戸が、イタリアのブローチの選択に迷い、五郎が、どちらでもいいと言う言い方をして、背中を押して欲しい女心が、わからないと嫌味を言われるのも可笑しい。  空腹になり、ばるというカフェに入る。姉さん風の真矢が店主で、銀鮭焼きの定食やら豊富なメニューが凄い。マグロのユッケどんぶりと、真鯛のソテーを頼む。ドリンクはフリーで、SDGSを考えてか、使い捨てではない、湯飲みが様々なのがユニークだ。真矢が、客を愛称で呼び、メニューを割り振るのが家庭的で、可笑しい。マグロの上に生卵がユッケ風に載っているのが、珍しい。ゴマ油の風味も美味しさを引き立ててくれそうだ。真鯛のソテーがオーロラ風というが、どんな味なのだろうか。チーハンが何かと思ったらチーズハンバーグだった。五郎が、おまかせの追加オーダーすると、メンチカツ、いくら丼が出て来た。真矢が、自ら30年間、毎朝,魚市場に買い出しにいくというのがパワフルだ。五郎が、女性のパワーに圧倒された1日だった。

50代女性

今日の五郎さんは女性に連続ダメ出しされてましたが、女の私でも正解はわからないですね。どっちがいい?と聞かれてどちらも素敵ですよって言っちゃいますよ。今回横浜で行ったことある場所だとつい見入ってしまいます。五郎さんが入ったキッチンカフェは、未公開の時に少しやっていましたので、裏側を知っていると更に味方も変わってきます。どの料理も新鮮で五郎さんが頼んだマグロユッケ丼なんてなかなか食べれない料理で羨ましいです。うますぎて何じゃこりゃと心の中で言っちゃうくらい美味しいんですね。メインの料理と全部繋がっている全員野球って表現が五郎らしい。最後のいくらとしらすもとっても美味しそうで、相性がいい事は考えてもなかったです。お店の人が一人で毎日市場に行って仕入れいるからこそ、どれも新鮮で美味しそうなんですね。

第4話:10月28日放送の感想・一部ネタバレあり
50代女性

五郎さん将棋という意外な特技があったんですね。もう少し長く将棋での活躍見たかったです。商品の値段の交渉で子供を見せるとは結構卑怯な手ですが、ネゴシエーターともじった所がさすが五郎さんです。住宅街でようやく見つけた洋食店はまた高級感ありますね。確かにこの場所に洋食店があるとは思えず、五郎さんよく隠れ家的な店を見つけてくれたなと思います。プロバンス風とはグラタン的な感じということでしょうか。バジルスープはだいたい想像ができますが、スープからお店の様々なことを感じ取っている所は食通の五郎さんらしいです。牛タンのオムライスなんてすごく贅沢ですね。多分一生食べられないでしょう。めちゃくちゃうまい、ギャーといいたいという言葉、ここに要られる事に感謝という言葉から、今まで食べた中でもトップレベルのの美味しさだったんでしょうね。五郎さんのナレーションが、自然に出てくる言葉だからこそ美味しさが伝わります。

60代以上男性

閑静な住宅街に、隠れ家のようなフランス料理屋があって、しかもリーズナブルすぎて、やっていけるのか心配なくらいだ。五郎が道に迷っていると大泉学園から新座市に入っていて、ピンチかと思ったら、こじゃれたフランス料理屋があったのはラッキーだ。女将が、相田翔子で、親切で上品なのがいい。アラカルトで、さざえと、キノコのプロバンス風の、さざえのコリコリ感が、グラタン風味と相まって美味しそうだ。バジルスープに、バケットの組み合わせがあう。牛タンシチューのオムライスも、ドミグラスソースに牛肉エキスが溶け込んでいそうで、ニンニクハーブの味付けが、とりこになりそうだ。まさに埼玉県で見つけた南フランスにいる心地と言う表現が上手い。デザートプレートの、紅茶味のプリンやら、ムースやら様々な味が楽しめたのが良い。五郎がお客に値切られて損をしたような気分は、十分に取り返せて幸せな気分になれたのも良かった。

60代以上女性

毎度のことながら美味しそうなメニューが今回も続々登場。バジル風味のスープは爽やかな緑色にまず食欲を刺激されます。牛タンシチューのかかったオムライスは濃厚そうで、一皿で大満足しそう。寒くなってきた昨今、すぐにも食べに行きたくなります。デザートの盛り合わせがまた食欲をそそられる一皿。満腹でもこれは別腹、と全部食べてしまうでしょう。これで終わらず、久住さんが頼んだ麵が美味しいというナポリタンも魅力的。こんないい店があって周辺住民が羨ましくなりました。しかし、散々歩いたと思ったら店を出たところに今回訪ねたデイサービスが。逆方向に歩いていたという笑えるオチの楽しい一話でした。

50代女性

五郎と打ち合わせしていた原田が五郎に無理難題を言うのが面白かったです。次のビストロKUROKAWAはナポリタンがありましたが、一応フランス料理の店なのかなと思いました。また、オムライスに牛タンのシチューをかけるのが豪華で、珍しいなと思いました。五郎はフランスパンもライスも食べていましたが、フランスパンはスープにもシチューにもつけることができて、五郎はよい選択をしたと思います。それから、奥さんの役が元Winkの相田翔子さんだとすぐわかりました。

20代男性

五郎に仕事の依頼をした原田が、手が離せない理由は、将棋だったこと、そしてすぐ終わらせるために対戦相手のご老人に次の一手を教え、「すぐ終わらせてやったよ」とドヤと言わんばかりの五郎には思わず笑えました。さて、本線のグルメは!という時に、大泉学園というお土地柄、閑静な住宅街なので、五郎がさまよい始めると、やはりと思えました。探し回っているうちに東京から埼玉に越境してしまったのもクスリと笑えました。今日はやけに五郎のASMRが印象に残りました。

第5話:11月4日放送の感想・一部ネタバレあり
50代女性

車でしか行けないお店に行けるのもたまにはいいですね。いつも何を頼むか悩む所が五郎さんらしいですが、招き猫の招きでメニューを決めた所がお洒落です。レバーにはニラが普通ですが、ネギも言われてみれば凄く合いそうです。鶏皮餃子は食べたことないですが、とっても美味しそう。青ネギラーメンもネギ好きな私にはすごく魅力的で、ラーメン食べたくなりました。心に残る味わい深い料理を五郎さんは食べて満足し、仕事ではおばあさんの夢を叶えてあげる手伝いをし、いい一日でしたね。個人的に出汁の染み付いたような暖簾と言う比喩が面白かったですが、あの穴が蚊取り線香で燃やした穴だった事からも確かに歴史を感じました。

20代女性

柏市ってネギの産地で有名なところなんですね。有名なだけあって、ネギレバとか、ネギ多めとか、味噌汁もネギってネギに絡めた料理が出てきたのがすごく美味しそうでした。レバタレのネギ多めも、一緒に炒められて出てくるのかと思ったけれども、上にスライスのネギがたっぷりかかって出てきて、そういう感じなんだって驚きましたね。そしていつもの五郎さん流の色々とアレンジする食べ方だけど、鶏皮のギョーザに酢コショウは、多分そんなには合わなかったんじゃないかなって思います。

60代以上女性

依頼があって五郎さんが訪ねた昔ながらの和風のお宅。襖紙も素敵でしたが、出てきたおばあちゃんがまた素敵。洋風なお部屋に憧れていたというのが伺えるちょっとモダンな装い。身だしなみもきちんとして、上品さに憧れます。しかしそんなおばあちゃんがむいてくれた、なぜか渋い柿が当たってしまう五郎さん。口をすぼめた様子は本当に渋そうで笑ってしまいました。今回登場した年季の入った風情の料理屋は、久住さんが好きそうと思ったらやはり笑顔が止まらない。料理も美味しそうでしたが、酒が進みそうなぬか漬けが特に印象に残りました。

20代男性

今回商談に訪れた吉川家はすごいたたずまいだったので、名のある旧家なのかなと感じました。それにしても立派な邸でした。おばあさんが持ってきた柿を食べ、渋いものに当たった五郎の顔が何とも笑えました。その後、五郎が歩いたのどかな田舎の風景が心地よかったです。入店した食堂のメニュー短冊の数々に懐かしさを感じました。他のお客様が注文する料理名に驚き、若干おろおろする五郎の姿も笑えました。五郎の嬉しそうな食レポも、何だかワクワクさせてくれました。料理の中では、「鶏皮餃子」に目を惹かれました。今まで存在すら知らなかったので。この料理に調味料をいくつか試すのも面白いと思いました。

50代女性

かなり田舎の住宅地というところで、食事処を探すのは大変だろうと思わされる冒頭でしたが、普通の家に隣接したこのスタイルの建物で、40年以上も続いている飲食店は、きっとアットホームな雰囲気があるからこそだろうと思います。メニューも、気取ったものはないものの、スタミナのつくレバーが中心で、きっと食べ盛り、働き盛りの人の客足が、絶えないに違いありません。それにしても、五郎さんは、最近2食分を食べてしまうことが多く、お店側の人とともに、私も毎回驚きます。

第6話:11月11日放送の感想・一部ネタバレあり
50代女性

同級生が校長先生で五郎さんが講義するまでの凄い人とは思いもしなかったです。でもある意味成功者ですね。海外を股にかけた輸入雑貨を一人で取引しているんですから。講義の様子はなかったですが、学校での松下由樹さんとのまったりした会話素敵でした。下呂は一度行ったことありますが、ここまで来てくれたことが嬉しいです。とんちゃんかけいちゃんを食べ比べできてすごく贅沢な感じですね。周りの人もいろんな食べ方ができるところが鉄板の良い所です。私だったらそこに行ったら焼きうどんにして食べれば、肉の油がいい感じに絡みそうで美味しそうだと思ってましたが、マトンの焼きそばも美味しそう。飲み物やサラダがセルフって所が懐かしいです。最近そういったお店行ってないので今度行きたくなりましたし、下呂温泉近いうちに行きたいです。

30代女性

今回は岐阜県まできていたので珍しいなと思いました。五郎の同級生の学校で講演会することになり慣れないため緊張したものの岡田と懐かしい気持ちに浸っているのは素敵だなと思いました。小学生の時は給食のことしか考えてなかったと言っていて今も変わらないなと思いました。今回の料理はひとつの鍋に豚と鶏を分けた定食でご飯と味噌汁までついているのはお得だなと思いました。とんちゃんは味噌ダレでご飯がすすむだろうなと思いました。ダブルで食べれるのはいいなと思います。

50代女性

五郎の出身地が岐阜県の下呂市というのが意外でした。また、五郎の同級生役に松下由樹さんが出てきたのも驚きました。松下さんは愛知県出身だからなのかなと思いました。それから、五郎の入った食堂のメニューに鶏ちゃんも豚ちゃんも牛ちゃんもあるというのが意外でした。鶏ちゃんは食べたことがあるのですが、豚ちゃんと牛ちゃんは食べたことがないので食べてみたいと思いました。また、五郎が食べていたマトンの焼きそばも食べてみたいです。

20代女性

どちらかというと寡黙に近い五郎さんだけど、意外にも学生への講演会とか引き受けたりするんですね。同級生の頼みでも、なかなか出来ないことだから、流石は営業マン。そしてトンちゃんとケイちゃんって、まるで二人組のアイドルのどっちを応援するか悩むみたいになっていたけれど、いつものごとくどっちにするかはせずに、半々で食べていたのが流石でした。結果的には本当に好みの問題なんだろうけれど、七味かけたり、すき焼き風にしたり、美味しそうでしたね。

40代女性

五郎さんが、同級生で今は小学校の校長先生をしている女性に講演を依頼され、岐阜を訪れるというエピソードでした。講演会で五郎さんを紹介する文言が華々しく、ハードルが上がってしまった為にプレッシャーを感じて焦っている五郎さんが面白かったです。校長先生役の松下由樹さんが、懐かしそうに五郎さんを見つめている演技が、本当に元同級生のようでした。岐阜のご当地グルメ「けいちゃん・とんちゃん」は、みそ味のようでしたが、どんな味わいなのか気になります。原作者の久住さんが食べている茄子と卵焼きの煮物も美味しそうでした。

第7話:11月18日放送の感想・一部ネタバレあり
60代以上男性

五郎が笹塚のゴルフ練習場に石井を訪ねると、五郎がゴルフバッグの注文を受けるが、石井は気もそぞろで、話がかみ合わないのが、可笑しい。空腹になって、山横沢という、そば屋に入る。とまと、カレーつけそば、チャンプル始め、やたらとメニューが豊富だ。五郎が、スーチカが何かと店主に尋ねると、豚肉の塩漬けだと店主が言う。沖縄の伝統的保存食のようだ。ゴーヤも含まれている。ふうチャンプルも頼む。ふうちゃんぷるは、車麩、もやし、ゴーヤ、卵が絡んでいる。苫とカレーつけそばも頼む。そば屋のダシ、カレー、トマトが、一見ソバに合いそうにないが、五郎が美味しいというのが不思議だ。店主がソーキを入れると良いというので、五郎が試すと、美味しそうに食べるのが、羨ましい。五郎が南と北とインドに囲まれてハッピーエンドだという表現はうまい。まさにルーツが見えない不思議な店だ。

50代女性

ゴルフのインストラクターの男性と五郎さんとはあまりウマが合いそうにないですね。飯塚さんが演じているだけあってコントのような面白さもありました。今回入ったそばのお店はメニューがたっくさんありますね。そばアレルギーの私は蕎麦屋には行きませんがこれだけのメニューがあったらこのお店なら入れそうです。すごく手間がかかっているのに店主だけで、このメニューの多さに驚きです。中でも沖縄料理が沢山ありいつもとまた違う味が楽しめますね。トマトカレーつけ蕎麦がすごく美味しそうでうどんで作ってみたいです。ソーキも食べてみたいです。

30代女性

井之頭は石井からゴルフバックのイメージを聞き出すものの生徒の指導に熱心になりすぎて話が進まなかったのは面白かったです。お店の見た目も雰囲気が良くシンプルでいいなと思いました。入ってみるとメニュー量がとても多くそば屋なのに色んな種類があって面白いなと思いました。スーチカという料理は知らなかったです。ふぅちゃんぷるは大きなお麩が入っていてさらにご飯と食べると美味しそうだなと思いました。とまとカレーつけそばも美味しそうで食べてみたくなりました。

20代女性

今回のお蕎麦屋さんは、蕎麦だけじゃなくて、ゴーヤチャンプルーにカルパッチョ、ガーリックライスって、メニューの種類が蕎麦だけじゃないから、居酒屋っぽい感じだったし、メニューの中にも、北海道、新潟、イタリアって日本どころか、世界まで飛び出していたのが面白かったです。けれどもゴーヤチャンプルーとか!ソーキそばとか沖縄料理が豊富にあるところ見ると、本当に沖縄に来た気分になれそう。ふうちゃんぷるって初めて聞いたけれど、本当に美味しそうでした。

20代男性

商談相手・石井はゴルフのティーチングプロで、五郎が来たにもかかわらず、レッスン性ばかりに気が行ってしまうのは少々失礼ではないかと感じましたが、その後の五郎の挙動不審に見える対応にはくすりと笑えました。商談後に立ち寄った店の中には瓶など様々なものが飾られていて独特の雰囲気が感じられました。また、メニューの多さにも圧倒されました。これは注文するのに困っちゃうだろうなぁと思えます。五郎が注文していたメニューで最も気になったのは「とまとカレーつけそば」でした。想像の斜め上を言っているので、どうか?と思う反面、試してみたくもあります。

第8話:11月25日放送の感想・一部ネタバレあり
50代女性

富山は行ったことありませんが、食が美味しそうなイメージでしたが、そのイメージを越えるようなお店でした。まずびっくりしたのは大根の大きさ。大根の半分には驚きです。そして海のものがまたすごく美味しそうで、カニ面はカニ味噌びっしりでよだれが出そうです。ふくらぎや昆布で締めたたいなどもお酒に合いそうですね。お店の人もお客さんの体のことを考えてくれる気遣いもあり、ほのぼのしたお店の雰囲気もすごく良かったです。とろろのアレルギーのある私にはとろろ大丈夫ですかと言ってくれたことに更にぐっと来ました。中々聞いてくれる人いないですから。お店に行くまでの路面電車や風景なども楽しめました。新鮮な地のもので腹が満たされるなんてなんで幸せなんだろうとか五郎さんの言葉のチョイスが毎回素敵です。

30代女性

今回は富山県で廻船問屋の風情があり素敵な街並みだなと思いました。萌は五郎の30年来の親友の大槻の姪で容赦なく押してくるところの雰囲気が似てて五郎は押されているようでした。また五郎は路面電車に乗っている時に靴まで脱いで外を観ていたのは無邪気で意外な一面でした。いつものようにお腹が減りお店を見つけると白の暖簾に外観も良くおでんがあったりと魅力的でした。フクラギというお刺身は富山の人なら好きなお刺身なのはローカルでいいなと思いました。今回の女将さんは気さくでいいなと思いました。

40代女性

富山が舞台でした。行ったことがない場所でしたが、アーケード街を見てなんだか懐かしい気持ちがしました。五郎さんの長年の友人、滝山さんの姪っ子さんが最初に登場し、可愛らしい感じでしたが、五郎さんいわく、おじさんと「(押しが強いのが)似ている」とのこと。その後探し当てた居酒屋さんは、上地春奈さん演じる女将さんが、気さくで明るくていい感じのお店。とろろと、いろいろな種類のお刺身がのっている豪華な海鮮丼が、とても美味しそうでした。富山の名物しろえびのかき揚げも、きっと美味しいんだろうなぁ。旅情も感じられて良かったです。

20代男性

海の街らしく海鮮問屋を感じさせる風情のある街並みがとてもしみじみとした美しさを感じさせてくれました。今回の商談相手の大槻が開店する店もこじんまりとしている古民家カフェ風で趣を感じました。その後、路面電車の座席に正座して風景を眺めている五郎の姿はコミカルでした。訪れた料理店のメニュー「かに面おでん」は私も非常に気になりました。それから「矢車」も知らなかったので、勉強になりました。おでん大根を見せられた時の五郎の「うわぁ、ミカンの缶詰サイズ」との表現には思わず笑ってしまいました。また、「白えびのかき揚げ」は確か現地でしか食べられないので、とても興味惹かれました。シメの海鮮丼の豪華さに目が留まりました。

60代以上男性

五郎が富山の岩瀬の紅茶の店で大槻に会う。五郎の30年来の友の滝山の姪でリノベの要望がたくさんある。路面電車で富山駅に向かうと、総曲輪の近くで舞子という、おでん屋に入る。ふくらぎ、さす、昆布締め、すすたけ、かに面とか、なじみのない名前が並ぶ。かに面、矢車、さんかく、ふくらぎ、鯛の昆布締め、白エビのかき揚げ、すすタケ、ばい貝のにつけ、も頼む。かに面は甲羅に、おでん汁がしみ込んだカニみそが詰まっているのが、美味しい。ふくらぎは、ぶりで、冬は、あぶらが乘って美味しい。昆布締めは富山の特産で、刺身に昆布の味がしみ込んでいる。白エビのかき揚げは、淡泊な白エビの味にマッチしている。海鮮丼が、とろろが、かかっていて、さす、白エビ、さばの取り合わせがユニークだ。地酒の立山、満泉も、有名だが、自然の、いけすと呼ばれる富山湾ならではの海の幸が美味しい。

第9話:11月30日放送の感想・一部ネタバレあり
第10話:12月2日放送の感想・一部ネタバレあり

孤独のグルメ10
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紹介している作品は、2022年11月時点の情報です。現在は配信終了している場合もありますので、詳細は各動画配信公式ホームページにてご確認ください。

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